31 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈【対談】大村 智 北里大学特別栄誉教授/2015年ノーベル生理学・医学賞受賞 宇城憲治 UK実践塾代表〉

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└◆ どう出版メルマガ  (2023年10月31日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新号『道』より―
◇ 【対談】大村 智 北里大学特別栄誉教授/2015年ノーベル生理学・医学賞受賞
◆      宇城憲治 UK実践塾代表

 

【大村】
人づてに聞いたのですが、ご自身が医者で
イベルメクチンの効果が分かっている代議士が、
イベルメクチンのことで活動していると、

アメリカの大手製薬会社から
「イベルメクチンのことをやっているなら、
これから我が社としては日本の医療に貢献しません」と。
脅迫ですよ。

だからイベルメクチンがぱっと
日本から消えてしまったんです。
製薬会社の圧力でつぶされてしまいました。

しかしインドだけは成功したんですよ。
インドでは2021年4月に入り感染者が急に増えて
5月には1日の新規感染者が40万人以上になったんです。

これがイベルメクチンの配布を開始したことで
さーっと消えた。
ではなぜ消えたのかということを日本では何も報道していませんが、
それはイベルメクチンで制圧したからです。

なぜインドかというと、インドではもともと
リンパ系フィラリア症というすごい病気が蔓延していて、
その病気用にイベルメクチンが普通の薬局で売られていたからです。

幸いそういう状況だったから容易に手に入った。
感染者がみなイベルメクチンを飲み、あっという間に消えたのです。

それで経済の復興も早かった。
そんなこともありました。

【宇城】
そうなんですね。
イベルメクチンが普通の薬局で市販されていたことが
功を成したんですね。

それにしても日本は圧力に弱いですね。
もっと真実の追求に目を向けるべきなのに。

先生はスポーツに打ち込まれたり、夜間高校の先生をされたり、
それから再度大学で学び直され研究に没頭されるなど、

今に至るまでに、努力の塊のような生き方をされてきましたが、
そのような信念やエネルギーはどこから出てくるものなのでしょうか。

【大村】
私は今、いろいろ自分で体験したことを振り返りながら
エッセイを書こうとしているのですが、
今回、この『致知』の講演の記事で一番最初に出てくる写真が
私が1歳の頃のものです。

真ん中に座っている祖父は、母方の祖父で神主さんでした。
そのあたりからきているのではないかなという気がするんです(笑)。

神様を大事にする、お参りをするなど、
それはいつか知りませんが自然に身に付けているわけですね。



*  *

土の中の微生物が生産するエバーメクチンから開発された
イベルメクチンは、寄生虫による感染症にかかった
アフリカの何億人という人の命を救ってきた。

その薬の発見・開発の功績で2015年に
ノーベル生理学・医学賞を受賞した大村教授は、
幼い頃から祖母に繰り返し「人のためになることをしなさい」と
諭されてきたという。

夜間高校教師だった大村教授が、研究者として活躍するのみでなく、
特許による収入を元に北里研究所の立て直しや運営、病院建設に
役立てたり、人材育成に力を注ぐなど、
そのまさに実践躬行、「言うだけではなく、実行する」信念。
そこにある原動力とは何か――。

同時に劇的な効果のある新型コロナの治療薬として
期待されたイベルメクチンがなぜ世界にさきがけて
日本で活用されなかったのか。
そこにある様々な課題についても語っていただいた。

<巻頭対談>
実践躬行「やってみせる」で貫いた 研究・経営・人材育成
すべては人に役立つことを

季刊『道』218号
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◆◇ 「この困難な時代を生き抜くために」
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30 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈前島由美著 『輝きを取り戻す“発達障がい”と呼ばれる子どもたち』〉

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└◆ どう出版メルマガ  (2023年10月30日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― どう出版の本より ―
◇  前島由美著 『輝きを取り戻す“発達障がい”と呼ばれる子どもたち』

【質問】
「ゆめの森で
子どもたちに一番つけたい力は何ですか?」

子どもたちには人生を豊かに生きてもらいたいので、
人を助けたり人に助けられたり、人と支え合う力を
持ってほしいと思っています。

いつも子どもたちに言うのですが、

「力で人に勝ったり、理屈で人を言い負かしたりするのが
『強さ』ではないよ。
本当の強さというのは、人が辛く思っていることを
自分のことのように感じたり、相手の立場を思いやって、
自分だったらどうしていただろうと考えられる、
その優しさこそが本当の強さなんだよ」ということです。

本当に優しい人はぶれないし、それが強さになる。
だから「優しい人が本当は強いんだよ」と言っています。

優しい子はいるのですが、 それが、自分に軸がない優しさ、
もろさにつながる優しさになっていることがある。

もろい優しさ、強い優しさの違いは、
子どもたちの中に自信があるかないかです。
だから子どもたちに自信をつけてあげたい。

人と比べて得る自信ではなくて、自分には「これがある」
というものを持つ。

それがあると、
子どもは必ず人を認めることができるのです。

自分にはこれがある、というものを何か一つでいいのです。
たった一つ、自信につながるものがあればいい。

だからいつも「この子にとって、それは何かな」
と探しているのです。

そういう本当の強さと優しさを身につけられれば、
どんなことがあっても、いろいろな人と力を合わせ、
支え合って生きていくことができる。

そういう助けたり助けられたりしながら生きる人生が、
人として最高に豊かな人生であり、
子どもたちに歩んでほしい人生というふうに思っています。

強い優しさ。
それは裏をかえせば、自己肯定感です。

「自分には足りないところもあるけれど、これでいいんだ」
と丸ごとの自分を受け入れられる、
そんな力を育ててあげたいと思っています。



前島由美著 『輝きを取り戻す“発達障がい”と呼ばれる子どもたち』
https://www.dou-shuppan.com/books/saotome/

☆ 次項もご覧ください。前島さんが登壇されます ☆

◆◇ 実践者の生き方に学ぶ講演イベント
◇  2023年11月23(木・祝) 一ツ橋ホール

未来の希望である子どもたちに何を残せるのか。
また希望ある未来を構築するために、
私たちにできることは何か ――

一人ひとりがつながること(絆)で
発信(行動)できることがある。

そのような想いの人たちの交流の場として、
イベントを開催いたします。

季刊『道』ご登場者・連載者が一堂に会し、
鼎談・対談・講演で世の中に大切なメッセージを
発信してくださいます。

(登壇者 敬称略)
武術家で気による潜在力の開発 ―― 宇城憲治
薬物依存者を救う元ヤクザ組長 ―― 岩井喜代仁
ダウン症の娘を書家に育てた ―― 金澤泰子
作家で元特別支援学校教諭 ―― 山元加津子
銀河浴写真家 ―― 佐々木隆
世界を舞台に活躍する写真家 ―― 野村哲也
ネイチャーガイドで写真家 ―― 安藤誠
知られざる塩の真実を伝える ―― 工藤清敏
バイオ電子工学博士 ―― 増川いづみ
発達障がいの子どもたちを救う ―― 前島由美
ジャーナリストで元ニュースキャスター ―― 野中ともよ

・安藤氏、野村氏、佐々木氏の3氏には、
それぞれの写真の世界のスライドショーと写真談義を鼎談で

・前島氏、山元氏には、障害をもった子どもたちをいかに
守っていくか その実践を対談で

・金澤氏、岩井氏には、
子どもの自立に何が必要かを対談で

・工藤氏には
知られざる塩の真実を単独講演で

・宇城氏、野中氏、増川氏には
希望ある未来をつくる「気」の世界を、鼎談と実践で

季刊『道』が旨としている
「実践者の生き方に学ぶ」
「行動のエネルギーをいただく」
を、リアルに体験し交流いただきたいです!

ご登壇者も、当日を楽しみにしてくださっています。
下記リンクから動画をご覧ください。

皆様とともに、
学びを深め、エネルギーを湧かせる
一日となることを願っております。

お申し込みをお待ちしております。

■ 実践者の生き方に学ぶ講演イベント
■ ― 子どもたちの未来を守るために、いま私たちができること ―
未来を拓く 季刊『道』の連載者と読者の集い

2023年11月23日(木・祝) 11:30~16:00
一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋)

参加費:
定期購読者・ご紹介者 4000円
中高生 2000円
小学生 1000円
一 般 5000円

イベントの詳細・お申し込みはこちらです。
https://www.dou-shuppan.com/dou-special-event20231123/
↑ ↑ ご登壇者の動画メッセージ(ロングバージョン)もあります!

ご登壇者メッセージ(ショートバージョン)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLtLGkc2i8T3__6UqUk6pjNtnbYM_aMI5D

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27 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈佐々木 隆 銀河浴写真家〉

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└◆ どう出版メルマガ  (2023年10月27日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新号『道』より―
◇  佐々木 隆 銀河浴写真家

(佐々木先生は、子どもの頃から日食に感動したり、
星に興味がおありの子ども時代を過ごされたそうですね)

やんちゃな子どもでしたね。
小学校2年生の途中から山に通うようになっていました。

登校したらランドセルを学校に置き、
学校の裏の山に登って遊んでいました。

昼には学校に戻って給食を食べ、また山に行き、
そしてランドセルを背負って家に帰っていました(笑)。

親が学校に呼ばれて注意を受けていましたが
聞くはずもなく、先生も諦めたようでした(笑)。

(一人で山に?)

はい。一人で。
アケビを採ったりトンボを捕まえたりして遊んでいました。

蛇やガマ蛙を捕まえて、友達の机(当時は蓋つきの机でした)
の中に入れておき、友達が驚く顔をおもしろがったり(笑)。

そういうことを4年生までしていたのですが
5年生になると可愛い子が転校してきたので、
それで教室にいるようになりました(笑)。

すると今度は授業を聞いていても分からない。
まず漢字が読めない。
これはあかんなと思い、勉強をし出したのです。

(山で虫捕りに夢中になるような佐々木先生が、
植物学者や昆虫学者にならずに、宇宙のことに気持ちが向いたのは)

うちの周りは江戸時代からの田園地帯で仙台平野なんです。
田んぼがすごいんですよ。

日が沈むのを見ながら帰ってくるのですが、
まさに夕焼け小焼けの歌がピッタリくるのです。

帰ったらお袋にご飯を食べさせてもらい、そのあとは、
当時はキットで作る紙の望遠鏡でしたが、
それで月を見てはスケッチをしたりしていました。

クレーターも少しボケていましたが、見えるんです。
「目で見る月とは違うのだな」と感じていました。



*  *

壮大な天体の世界と重厚な人間の歴史を
毎号本誌連載で披露くださる佐々木隆先生。

50代の時に旅したオーストラリアで、
地平線から地平線まで続く天の川を見て、
「自分たちは銀河に生かされている」ことに気づかされ、
命の大切さを伝えたいと、高校教師の傍ら、
銀河浴写真家としての活動を始めたという。

学校ではなく山に通った小学生時代、
星に魅了された高校生時代、そして
地球、生命、宇宙などを学び、壮大な宇宙を表現する
写真に辿り着いた佐々木先生に、

銀河浴写真に込める思いや、宇宙スケールを
そのまま生かすような、おおらかでユニークな
生徒指導について語っていただいた。

<ロングインタビュー>
宇宙から生まれた人間は
計り知れないものを持っている

季刊『道』218号
https://www.dou-shuppan.com/dou218-lp/
☆ 内容の一部をお読みいただけます。

☆ 次項もご覧ください。佐々木さんが登壇されます ☆

◆◇ 季刊『道』 実践者の生き方に学ぶ講演イベント
◇  2023年11月23(木・祝) 一ツ橋ホール

写真家鼎談でご登壇、
【銀河浴写真家・佐々木隆さんのメッセージ】

我々人類はいろんな経験を重ねてきましたけれども
やはり、人と人とがつながることが
すごい喜びにつながるんだということ。

しかし、そういう目で単純に現状の地球を見ると、
なかなかそうではない。

なぜかといったら、視点が違うんです。

我々はどうしても自分の視点に立ってしまうので、
やはり客観的な視点を、それも大きなところから
見る視点を手に入れたら
少しずつ見方が変わってくるんじゃないか。

私の仕事は、それのお手伝いを
少しでもできたらいいなと思ってやっています。

そういう客観的な、大きな視点ができたら
人間はもっと変われるんじゃないか。
そういうことを私は伝えたいんです。

そして、今回集まる素晴らしい方たちが
どういう視点に立って、それぞれのことをなさってるのかなと、
非常に興味があります。

皆さんにお会いできることがすごく楽しみです。



メッセージ動画はこちらでご視聴いただけます。
https://www.dou-shuppan.com/dou-special-event20231123/#message_sasaki

*  *

季刊『道』交流イベントの
詳細・お申し込みはこちらです。
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未来を拓く 季刊『道』の連載者と読者の集い
― 子どもたちの未来を守るために、いま私たちができること ―

2023年11月23日(木・祝)
東京・一ツ橋ホール

<登壇者> (敬称略)
宇城憲治/岩井喜代仁/金澤泰子/山元加津子/佐々木隆/野村哲也
工藤清敏/前島由美/安藤誠/野中ともよ/増川いづみ
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ご登壇者メッセージ(ショートバージョン)
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27 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈カール・ベンクス 建築デザイナー〉

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◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新号『道』より―
◇  カール・ベンクス 建築デザイナー

(実は昨年、ベルリンのサムライミュージアムに行ったのですが、
後日、そのミュージアムのリニューアルを
カールさんが手伝われたと知り、ご縁がつながっていたことを
とても嬉しく思いました)

そうですか。
あれは3年前のコロナでつらい時期でしたね。
大工さん二人と設計士を連れて行きました。

館内では能舞台と茶室を手掛けたのですが、
日本で仮組まで準備してからドイツに持って行きました。
現地で組み立てるのにひと月くらいかかったでしょうか。
甲冑のコレクションも侍の歴史もすばらしいものでしたね。

(カールさんは今、日本の古民家を再生する仕事をされていますが、
そもそもカールさんが日本文化に興味を持たれたのは、
絵描きでいらしたお父様の影響だったそうですね)

そうです。
父は私が生まれる2ヵ月前に戦争で亡くなりました。
父は日本の大ファンでした。

日本に行ったことはなかったのですが、絵描きだったので、
日本の文化や日本独特のデザインに興味があったのです。

ブルーノ・タウト(ドイツ人建築家1880~1938)の影響も
あったようですし、浮世絵も家に何枚かありました。

印籠とか日本に関するいろいろなものが家にあったのです。
あのゴッホも日本の浮世絵版画のコレクションを
たくさん持っていましたよね。

日本文化は、ロンドンの万博(1851年)やパリ万博(1900年)などで、
昔の瀬戸物などが紹介されて、当時の資産家たちが多く
コレクションしていました。

父だけではなくヨーロッパの美術関係の人たちはみな
日本の特殊な文化、デザインに興味があって、
いろいろな本を読んでいました。

ですから私は子供の頃に、父が遺したものを見たり
母から父の話を聞いたりして、
日本はおもしろいなと思っていたんです。

それで私は12歳から柔道を始めました。
東西冷戦前から柔道と柔術はヨーロッパで学んでいました。



*  *

ドイツでヨーロッパに日本の建築を移築する仕事を
手掛けていた建築デザイナーのカール・ベンクスさんが、
偶然仕事で訪れた新潟の竹所に魅了され、
日本に移り住んだのが今から30年前のこと。

古い建物を大事にするドイツ文化で育ったカールさんは、
昔ながらの古民家が壊され捨てられていく日本の現状に
驚き残念に感じていたという。

自宅用に買い取った古民家の再生をきっかけに、
日本各地で60軒以上の古民家再生を手掛けてきたカールさんに、
今に至る歩みと、日本の古民家の魅力や日本文化の価値について
語っていただいた。

<ロングインタビュー>
古きを活かし、新たな価値へ
ドイツ人建築デザイナーが気づかせる
再生古民家の魅力と豊かな暮らし

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◆◇ 季刊『道』 実践者の生き方に学ぶ講演イベント
◇  2023年11月23(木・祝) 一ツ橋ホール

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私たちにできることは何か ――

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ネイチャーガイドで写真家 ―― 安藤誠
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発達障がいの子どもたちを救う ―― 前島由美
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25 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈根本益伊 軽巡洋艦五十鈴乗組員〉

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『命の伝言』紹介動画
https://youtu.be/-HjCs5NdDyw

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 電子『命の伝言』より ―
◇  根本益伊 軽巡洋艦五十鈴乗組員

昔の親は子供を学校の先生まかせでした。

今の親は自分の子が悪いことにも気がつかないで、
何かあるとすぐに先生に文句を言いにいく。

子供がいたずらすると、
先生に責任を転嫁する。

昔の父兄は子供に「ばかやろう!」。
それで終わり。

先生には何も言いませんでした。

私は子供の頃は暴れたから、
先生からゲンコツもしょっちゅうだったし、
ムチで叩かれたこともありました。

タバコの火でお仕置きされたこともある。
今だったら大事件、先生はクビでしょう。

でもね、その先生は、
書道や図画がうまかった私に、バナナを買ってきて
写生をしろと言うんです。

そして終わると「これ食べながら戻れ」と。
そういう先生だったから、忘れませんね。

私の通信簿は、いつも国語や算数は甲。
素行は丙でした(笑)。

悪さして廊下にしょっちゅう立たされたけど、
学科は負けなかった。

高等科になった時、優等生になった。
先生が卒業の時に「答辞をやれ」という。

でも私はいやだと言いました。

私の理屈は、級長がいるのだから
級長にやらせたらいいと。

はじめから俺に級長をさせていたら、
俺だって答辞もやった(笑)。

先生も、「ああそうか」と言っていましたが(笑)。

今の若い人に言っておきたいこと?
「なし!」だね。

自由にやったらいいんだ。

みなそれぞれの能力だから、教えたって駄目だよ、
自分で考えてやらないかぎりね。

片足がなくても、私は自分の才覚で、
こうして家を建て、子供4人を育て上げ
大学へもやり、町の議員を務めたりなどしてきた。



――― 根本益伊 軽巡洋艦五十鈴乗組員
「命をつないだ一本の手拭い」

*  *

戦禍を生き抜かれた方々が語る
戦争の理不尽さ、悲惨さ、命の尊さ。

大切な生かされた命だからこそ、
伝えたい思いがある。

季刊『道』で丁寧に聞き取ってきた
貴重な証言インタビュー集です。

今、このような時だからこそ、
受け取っていただきたいメッセージです。

KindleやKoboなど電子書籍販売サイトで
ご購入いただけます。
amazonでは紙本もあります。

販売サイト・内容紹介ページ
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どう出版の電子書籍
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◆◇ ご案内 季刊『道』交流イベント
◇  2023年11月23(木・祝) 一ツ橋ホール

ご登壇者からの熱いメッセージ!
https://www.youtube.com/@DOUaikinews/shorts

季刊『道』の読者と
連載、ご登場者の交流イベント。

一人ひとりがつながること(絆)で
発信(行動)できることがある。

そのような想いの人たちの交流の場です。

詳細・お申し込みはこちらです。
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未来を拓く 季刊『道』の連載者と読者の集い
― 子どもたちの未来を守るために、いま私たちができること ―

2023年11月23日(木・祝)
東京・一ツ橋ホール

<登壇者> (敬称略)
宇城憲治/岩井喜代仁/金澤泰子/山元加津子/佐々木隆/野村哲也
工藤清敏/前島由美/安藤誠/野中ともよ/増川いづみ
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季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
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24 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈 【対談】大村 智 北里大学特別栄誉教授/2015年ノーベル生理学・医学賞受賞 宇城憲治 UK実践塾代表〉

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└◆ どう出版メルマガ  (2023年10月24日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新号『道』より―
◇ 【対談】大村 智 北里大学特別栄誉教授/2015年ノーベル生理学・医学賞受賞
◆      宇城憲治 UK実践塾代表

 

【宇城】
今日は先生の本を読破して大事なところに印をつけ、
夜間高校教師から研究者となってノーベル賞を受賞され、
何億人もの人を病気から救われた実践者としての先生に
お話を伺えると、ワクワクしてまいりました。

【大村】
すごいですね。
こんなに準備されてくる人は初めてだよ。

【宇城】
自分なりにこうして準備をすると
話をする時にぶれないで済みます。

【大村】
そうそう。
ぶれないで目標に向かって歩けるんだよ。
準備がないとあっちいったり、こっちいったり、
あとでまとめるのが大変ですよね(笑)。

この本『縁尋機妙』はご覧になったことがありますか?
差し上げます。

【宇城】
ありがとうございます。
せっかくですから是非サインをしていただけたらと。

【大村】
私のサインはちょっと変わっているんですよ。
これは私のSatoshi OmuraのSとOをくっつけている。
おもしろいでしょう。

ノーベル賞の前から使っていました。
サインの時は重宝しています(笑)。

ある時、歩いていると、「もしや大村教授では」と言って、
自分の財布にサインしてと言われたのです。

財布にサインしたらお金が入ってこなくなるんじゃないの
と言ったんだけど(笑)。

【宇城】
バッジにしてもいいくらい
素晴らしいサインですね。

【大村】
皆さんまだコロナははやっているので
気をつけたほうがいいですね。

私も7月に感染して、
イベルメクチンで一発で回復しました。

がーっと熱が上がったので測ったら高くて、
抗原検査によって完全にコロナであることが分かったので、
その夜にイベルメクチンを飲んだら
翌朝にはもう平熱になっていました。

初めて自分のつくった薬を飲みました。
これで「効く」と自信を持って言えます(笑)。

【宇城】
イベルメクチンは先生が発見・開発された薬で、
さすがですね。
それにしても今、コロナワクチンは副作用がいっぱい出ていますね。

【大村】
これから問題になると思います。
かなり早い時期にワクチンを打った人のほうが
感染しやすくなるという論文が出ているんです。

それを日本政府は見向きもしません。
日本のジャーナリズムも全く無視している。危ないね。

しかし仕方がないね。
そういう社会になってしまったんだ。



*  *

土の中の微生物が生産するエバーメクチンから開発された
イベルメクチンは、寄生虫による感染症にかかった
アフリカの何億人という人の命を救ってきた。

その薬の発見・開発の功績で2015年に
ノーベル生理学・医学賞を受賞した大村教授は、
幼い頃から祖母に繰り返し「人のためになることをしなさい」と
諭されてきたという。

夜間高校教師だった大村教授が、研究者として活躍するのみでなく、
特許による収入を元に北里研究所の立て直しや運営、病院建設に
役立てたり、人材育成に力を注ぐなど、
そのまさに実践躬行、「言うだけではなく、実行する」信念。
そこにある原動力とは何か――。

同時に劇的な効果のある新型コロナの治療薬として
期待されたイベルメクチンがなぜ世界にさきがけて
日本で活用されなかったのか。
そこにある様々な課題についても語っていただいた。

<巻頭対談>
実践躬行「やってみせる」で貫いた 研究・経営・人材育成
すべては人に役立つことを

季刊『道』218号
https://www.dou-shuppan.com/dou218-lp/
☆ 内容の一部をお読みいただけます。

定期購読のお申し込みはこちらです。
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◆◇ 「この困難な時代を生き抜くために」
◇  宇城道塾のご案内

―― 自ら気づき、変化・成長を目指す――

今、多くの人が自分の能力に限界を感じたり、
周りから評価を得られないなど、
行き詰まりや生き辛さを抱えています。

これらを払拭するには、

「自らの潜在力に気づき、開花させ、
新しい自分へと変化すること」。

宇城道塾では、様々な身体検証を繰り返すなかで、
気の通った身体がもたらす桁違いな力を体験、
それを心身に刻み込ませて元気・変化の源を
つくっていきます。

他に類のない体験型セミナーです。

東京・大阪・仙台・名古屋・岡山・熊本で開催、
随時入塾を受け付けています。

詳細・お申し込みはこちらです。
体験受講もできます(季刊『道』購読者特典あり)。
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23 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈16人の武道家会見集 『人間をつくる 武の道、武の心』〉

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└◆ どう出版メルマガ  (2023年10月23日)

本書 紹介動画
https://youtu.be/BRvxOWwUMpg

◆◇ 今、届けたい言葉 ― どう出版の電子書籍より ―
◇  16人の武道家会見集 『人間をつくる 武の道、武の心』

私は世界各国、13カ国くらいまわりましたし、
また外国からも時々私のところに稽古に来ますから、
世界中の人たちと接触してきました。

やはり海外の人が求めているのは
日本の文化なんですね。
何か目に見えないものを感じるのでしょう。

日本の文化を勉強したいという者がたくさんいます。
いかに日本の文化のレベルが高いかということです。

文化は連綿と伝わってきたものですが、
しかし途中でいろいろな障害もありました。

剣道は一国の思想を左右するだけの力を持っていました。
そういう力があるために、これまで剣道は
様々な迫害にあってきました。

剣道はもともとは生きるか死ぬかであり、
いかに生きるべきか、生きるためには何をなすべきか
ということが、剣道の答えなんです。

ですから迫害にあっても厳として
現在に残っているというのは剣道だけでしょう。

第一番目の迫害が、豊臣秀吉の刀狩です。
天下をとったはいいけど、刀を取り上げなければ、
今度は自分がやられると思ったのですね。

二番目が明治維新の廃刀令です。
江戸から明治に変わった時に刀を廃止した。

三番目は大東亜戦争です。
8月15日の終戦で、マッカーサーが武道は駄目だと、
剣道、武道をやっている者は戦争犯罪人で
公職追放になったんです。刀もぜんぶ取り上げられた。

戦前、昭和19年頃には日本にはだいたい
刀が500万本くらいあったのが50万本にまで減りました。

剣道にはそういう具合に
3回の迫害がありましたけれども、昭和27年に復活した。

マッカーサーが、剣道は戦争に悪用されたけれども、
剣道は本当は感性によるもの、いわゆる
瞬間的行動を通じての和の芸術だと、こう理解したんですね。

それで復活したんです。



――― 児嶋克 剣道範士/居合道範士
「相手を迎えて一つになる」

*  *

大正、昭和の厳しい時代に武道修行を積まれてきた、
剣道、弓道、なぎなた界の師範方に、

自らの修行の様子、武道のあり方、指導者としての心得など、
じっくりお話しいただきました。

今求められる社会のリーダーとは。人間をつくるとは。
そのあり方のヒントにつながるインタビュー集です。

本書は電子書籍です。
Kindle、Koboなど電子ブックストアで購入いただけます。

詳細はこちらです。
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どう出版の 電子書籍
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◇  2023年11月23(木・祝) 一ツ橋ホール

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東京・一ツ橋ホール

<登壇者> (敬称略)
宇城憲治/岩井喜代仁/金澤泰子/山元加津子/佐々木隆/野村哲也
工藤清敏/前島由美/安藤誠/野中ともよ/増川いづみ
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20 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈最新号『道』より 10月号 本日発売 〉

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└◆ どう出版メルマガ  (2023年10月20日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新号『道』より―
◇  10月号 本日発売

テーマ 「実践行動のエネルギー」

自ら実践し行動する人は
そこに理屈も言い訳もなく、
壁にぶつかっても、そこにとどまることはない。
たたただ信ずるままに
希望ある未来に向かってエネルギーを発し続ける。

それは、自身を支える力となり
さらには周りをも巻き込み、
幸せに導いていくエネルギーとなるのです――

定期購読者の皆様には、
本日より発送を開始いたします。
ご到着までいましばらくお待ちください。

*  *

●巻頭対談

実践躬行「やってみせる」で貫いた
研究・経営・人材育成
すべては人に役立つことを

北里大学特別栄誉教授
2015年ノーベル生理学・医学賞受賞 【大村 智】

VS UK実践塾 【宇城 憲治】

『私としては自分が言ったことは
すべて実行している。
言った以上はやっていく。

やってきたことに対しては
自分できちっと評価しているのです。

いつだって「俺はこれがよかった」と
言えるようにしていなくてはならない』 (大村)

●ロングインタビュー1

古きを活かし、新たな価値へ
ドイツ人建築デザイナーが気づかせる
再生古民家の魅力と豊かな暮らし

建築デザイナー 【カール・ベンクス】

『なぜ日本人は古いものを簡単に壊して
捨ててしまうのでしょう。

やはり価値があるものを作らなければなりません。

「子どもの荷物になるから古民家を壊したい」とよく言われるのですが、
「荷物」にならない建物、孫の代まで住んでもらえるような
建物を作りたいのです』

●ロングインタビュー2

宇宙から生まれた人間は
計り知れないものを持っている

銀河浴写真家 【佐々木 隆】

『宇宙が果てしなくとんでもない、
想像もつかないすごい世界であるというなら、

宇宙に作られた人間も計り知れないものを
持っていると思ったのです。

そういう人間のすごさと宇宙のつながり、
人間がどのように生きなければならないかを、
写真でつなげたいと思ったのです』

●連 載

・日常の奇跡
「キムンカムイ(豊かなる山・ひぐま)の目線」
写真家・ネイチャーガイド 【安藤誠】

・塩から社会を見てみれば
「ヨーロッパで神宝塩を」
健康回復学研究所所長 【工藤清敏】

・愛の関わりと連携で、輝きを取り戻す子どもたち
「新たな体験が子どもを成長させる」
ゆめの森こども園代表 【前島由美】

・私たちは銀河のなかに生きている
「奇跡の島と、別れ」
銀河浴写真家 【佐々木隆】

・地球を歩く ~ 知られざる絶景を求めて~
「地球一の花園」
写真家 【野村哲也】

・きょうも、いい日
「翔子の深いところにあるもの」
書家 【金澤泰子】

・ありのままの私たち
「忘れてはいけない言葉のちから」
作家 【山元加津子】

・今日一日を生きる
「『新しい生き方』で歩み始めた 茨城ダルク今日一日ハウス」
茨城ダルク代表 【岩井喜代仁】

・気づく、気づかせる
「『気』は今ある問題解決と
未来の希望づくりのヒントを持ち合わせた重要なエネルギー」
UK実践塾代表 【宇城憲治】

季刊『道』218号
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☆ 内容の一部をお読みいただけます。

定期購読のお申し込みはこちらです。
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◆◇ 季刊『道』交流イベント
◇  2023年11月23(木・祝) 一ツ橋ホール

未来の希望である子どもたちに何を残せるのか。
また希望ある未来を構築するために、
私たちにできることは何か ――

一人ひとりがつながること(絆)で
発信(行動)できることがある。

そのような想いの人たちの交流の場として、
イベントを開催いたします。

季刊『道』ご登場者・連載者が一堂に会し、
鼎談・対談・講演で世の中に大切なメッセージを
発信してくださいます。

(登壇者 敬称略)
武術家で気による潜在力の開発 ―― 宇城憲治
薬物依存者を救う元ヤクザ組長 ―― 岩井喜代仁
ダウン症の娘を書家に育てた ―― 金澤泰子
作家で元特別支援学校教諭 ―― 山元加津子
銀河浴写真家 ―― 佐々木隆
世界を舞台に活躍する写真家 ―― 野村哲也
ネイチャーガイドで写真家 ―― 安藤誠
知られざる塩の真実を伝える ―― 工藤清敏
バイオ電子工学博士 ―― 増川いづみ
発達障がいの子どもたちを救う ―― 前島由美
ジャーナリストで元ニュースキャスター ―― 野中ともよ

・安藤氏、野村氏、佐々木氏の3氏には、
それぞれの写真の世界のスライドショーと写真談義を鼎談で

・前島氏、山元氏には、障害をもった子どもたちをいかに
守っていくか その実践を対談で

・金澤氏、岩井氏には、
子どもの自立に何が必要かを対談で

・工藤氏には
知られざる塩の真実を単独講演で

・宇城氏、野中氏、増川氏には
希望ある未来をつくる「気」の世界を、鼎談と実践で

季刊『道』が旨としている
「実践者の生き方に学ぶ」
「行動のエネルギーをいただく」
を、リアルに体験し交流いただきたいです!

ご登壇者も、当日を楽しみにしてくださっています。
下記リンクから動画をご覧ください。

皆様とともに、
学びを深め、エネルギーを湧かせる
一日となることを願っております。

お申し込みをお待ちしております。

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■ 実践者の生き方に学ぶ講演イベント
■ ― 子どもたちの未来を守るために、いま私たちができること ―
未来を拓く 季刊『道』の連載者と読者の集い

2023年11月23日(木・祝) 11:30~16:00
一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋)

参加費:
定期購読者・ご紹介者 4000円
中高生 2000円
小学生 1000円
一 般 5000円

イベントの詳細・お申し込みはこちらです。
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↑ ↑ ご登壇者の動画メッセージ(ロングバージョン)もあります!

ご登壇者メッセージ(ショートバージョン)
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20 10月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈相良育弥 茅葺き職人 〉

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└◆ どう出版メルマガ  (2023年10月19日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 季刊『道』より―
◇  相良育弥 茅葺き職人

(現在、相良さんは茅葺きの修復だけでなく、
茅葺きを守っていくために様々な活動をされているのですね)

そうなんです。
大工さんとかは子供でも知っているけど、

茅葺き職人という仕事は、子どもたちの
「なりたい職業」の選択肢の候補にそもそもあがっていないので、
知ってもらうための活動はずっとやっています。

ワークショップを開いたり、
こういう取材を受けるのもそうです。

積極的に屋根から下りて
話をするみたいな感じですね。

たとえばワークショップで茅刈りをしたり、
みんなで小屋を作るというのもあります。
実際の現場に来てもらうなどいろいろです。

茅葺きに関することなら
なんでも知ってもらうというのが一番ですね。

そうやって
「こんなところに茅葺きがあったんや」とか
「茅をみんなで刈りましょう」とか、

ちょっと「自分ごと」にする
ソケットを作ったりするわけです。

大真面目に茅葺き屋根だけを葺いていると
茅葺きがなくなってしまうんですよ。

1棟直している間に
どこかで2棟潰れている。

知ってもらわないと、なくなるのが止められない。

ですから、
「知ってもらってなくならないようにする」ことこそ、
現代の茅葺き職人の業だと僕は思います。



*  *

20代の頃、宮沢賢治の『農民芸術概論』を読み、
生活自体が芸術でありそれが美しく尊いという言葉に、
自然の風景に溶け込む実践者になりたいと、
百の業を持つ「百姓」を目指した相良育弥氏。

茅葺き職人の道を選んだのは、
「植物を刈って、葺いて、使い終わったら土に還せる」
茅葺きの世界が、まさに百姓の業でできていると知ったからという。

その茅葺きの道に入って17年。
年々、茅葺き民家が少なくなっていく現状に
ただ修繕しているだけでは守れないと、

積極的に茅葺きのことを知ってもらう活動や、
茅葺きのあらたな魅力やアートとしての可能性を
伝え続ける相良氏に、茅葺きへの思いと、
これからの取り組みについて語っていただいた。

<ロングインタビュー>
時代を越えて響き合う
茅葺きの魅力を伝え続ける

季刊『道』216号
https://www.dou-shuppan.com/dou216-lp/

◆◇ ご案内 季刊『道』交流イベント
◇  2023年11月23(木・祝) 一ツ橋ホール

岩井喜代仁氏と対談
【書家 金澤泰子氏のメッセージ】

『道』を読むと皆さん素晴らしくて、
その方たちと一堂に会せるなんて非常にうれしいですね。
夢のようなお話だと思います

(ダウン症の)翔子を育ててきて
いろいろなことがあったなかで、

サムシング・グレートはもちろんですが、その先にある
何か不思議なこの世に満ちている力みたいなものを感じるんですね。

そういうものを……神と言ってしまいましょうか。
その神の光みたいなのが見たくて知りたくて、
ずっとそんなことばかり考えて『道』を読んでいますと、

そういうことのヒントがたくさんあって、
皆さんやはりそちらを求めているし、分かっているし、
知っているんだなと思うことがあります。

(岩井さんに事前に)お会いして、誌面の写真を見て
もっと怖い感じの方かなと思っていたのですが、
とても紳士的で安心しました。とても優しくして。

11月の対談本番は楽しいと思います。
期待しています。

私も頑張ろうと思います。

*  *

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