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☆ 春のキャンペーン ☆ DVDプレゼント!
「どう出版 春のキャンペーン!」として弊社の全書籍・DVDを、税込み金額 10,000円以上お買い上げの方に、もれなくDVDをプレゼントいたします。
プレゼントは2つから選べます。
お部屋で過ごすことが多くなったこの時期、どう出版の、生きる力を湧かせる書籍・DVDをぜひご活用ください。
2020年4月30日(木)まで。
たくさんのご利用をお待ちしております!
■ どう出版 春のキャンペーン!■
ご購入金額 10,000円(税込み)以上の方にDVDを1本プレゼント!
【対象商品】
・全書籍
・全DVD
・季刊『道』定期購読(新規に限ります)
【ご利用方法】
オンラインショップでご購入商品をカートに入れ、
ご購入手続きで「備考欄」にご希望プレゼント商品のタイトルをご記入ください。
お電話・FAXでもお申し込みいただけます。
どう出版
電 話 042-748-2423(平日9:30~17:30)
FAX 042-748-2421(24時間)
【プレゼントDVD】
どちらか1本をお選びください。
(1)
『ネパールの神様と呼ばれた 近藤亨先生の偉業をこの目で』
― 宇城憲治 ネパール・ムスタン訪問記録 ―
2枚組 全72分 5,093円(税込み)
[商品ページ]
70歳から全私財を売り払い、ネパールの秘境ムスタンの貧しい人々のために、乾燥した高地での農業の確立・技術指導、病院建設、学校建設などに人生をかけた近藤亨氏。
季刊『道』での対談を機に、宇城憲治氏が2009年7月にムスタンを訪問。近藤氏の理想郷をその目で見届けた全記録。
○前編 「やってきた人に学ぶ」(32分)
ムスタンの大規模農場や植林、養鶏、魚の養殖などの業績をつぶさに見てまわる宇城氏が、感動をもって近藤氏の心を吸収していく姿を収録。
・出会い 『道』巻頭対談
・ネパール・ムスタン 近藤農場を見学
リンゴ園/石垣ハウス/刃物製作/養殖池/養鶏/植林地
・近藤氏の偉業を見て(宇城氏)
・近藤氏の原点 師の教え
・蒙古放浪歌
○後編 「動く人間をつくる」(40分)
近藤氏が建設・運営する小学校や中学校に宇城氏が訪問した時の様子や、カトマンズで開かれた演武会での宇城氏の気迫の居合、型演武と空手などを収録。
宇城氏によるパッサイの型は初めての公開。
・近藤氏が建設、運営する小学校訪問
子供たちの活動/宇城氏の演武
・木村秋則氏、近藤氏のリンゴに共通するもの
・中学校訪問
宇城氏の演武、石割り/教員との交流
・ムスタンから見る日本(宇城氏)
・近藤氏のメモリアルトラスト授賞式
・宇城氏の演武会 カトマンズ武道館にて
居合の型演武/空手の型演武(パッサイ、セイサン)/気の検証
・無形のものを継ぐ厳しさ(宇城氏)
・カトマンズ観光
・日本大使館での夕食会
・近藤氏の意志を継ぐということ(宇城氏)
(2)
『武―融合への祭典』
季刊『合気ニュース』創刊30周年記念 第七回友好演武会
155分 6,600円(税込み)
[商品ページ]
2004年に行なわれた、各流儀・流派の
トップ師範による解説演武。
それぞれ15~20分間収録。
清水健二 合気道天道館管長
黒田鉄山 振武舘黒田道場
佐々木の将人 合気会本部道場師範
森 恕 大東流合気柔術琢磨会総務長
小林保雄 合気会小林道場長
近藤勝之 大東流合気柔術本部長
宇城憲治 沖縄古伝空手心道流師範
井上強一 合気道養神館館長
(肩書は当時のものです)
予約開始 『宇城憲治が自在にする「気」とは何か』
宇城憲治氏の待望の新刊書が、2020目3月23日に発売となります。
- 重さが変わり、強さが増し、集団を自由自在に動かす――
- 「気」はどこから発せられ、相手のどこに入っていくのか。
- なぜ、子どもにできて、大人はできないのか。
- なぜ、心のあり方で違いが生じるのか。
知れば知るほど湧き上がる「気」の不思議を、「気」の事象の体験を重ねてきた二人の弟子との対話によりに紐解いていきます!
ただいま、ご予約を承っております。
年末年始 休業のお知らせ
ご愛顧いただいております皆様へ
2019年はたいへんお世話になりました。
スタッフ一同、心より感謝申し上げます。
来年2020年も、どうぞよろしくお願いいたします。
12/28(土)から1/5(日)までお休みをいただきます。
2020年は1月6日(月)から営業いたします。
「年末年始キャンペーン特典」ご希望の方、お急ぎでない方は
こちらからご注文ください。
年末年始 感謝キャンペーン! 12月3日~ 2020年1月7日
いつも暖かいご支援、ありがとうございます。
『道』を、そして弊社を支えてくださる皆様に
日ごろの感謝を込めてお得なキャンペーンをご用意しました。
12月3日(火)より開始です!
● 特別限定セットで 最大30%OFF!
● 単品でも対象商品が期間中 10%OFF!
● 期間中、新規に季刊『道』を定期にお申し込みいただいた方にもれなくプレゼント!
〈2020年宇城憲治カレンダー または お好きな『道』バックナンバー1冊 〉
《キャンペーンのご注文方法》
○ 電 話 042-748-2423
たくさんのご利用をお待ちしております!
〈発売〉 前島由美著『輝きを取り戻す”発達障がい”と呼ばれる子どもたち』
ゆめの森こども園代表 前島由美さんの著書が発売となりました。
ご予約いただいたお客様には本日より発送いたします。
輝きを取り戻す”発達障がい”と呼ばれる子どもたち
― ゆめの森こども園 愛の関わりと連携の実例集 ―
この本のすべてが実践・実例集です。
発達障がいと診断されたお子さんを持つ親御さんだけでなく、
子どもの教育や指導に関わるすべての人の必読書です!
詳しい内容・ご注文は[こちら]です。
出版記念講演開催します 『輝きを取り戻す“発達障がい”と呼ばれる子どもたち』
『輝きを取り戻す“発達障がい”と呼ばれる子どもたち』出版を記念して、著者・前島由美さんの講演会を開催いたします。
本書に盛り込まれた、“発達障がい”と呼ばれる子どもたちが、愛の関わりと食の見直しで回復している実例や、著者が今取り組んでいる、子どもの給食改革を目指す活動「Foods for Children フーズフォーチルドレン」の展開など、今、待ったなしの危機にある子どもを取り巻く環境を、良い方向にひっくり返す道についてお話しいただきます。
前島由美著『輝きを取り戻す”発達障がい”と呼ばれる子どもたち』 予約開始
季刊『道』200号にご登場いただいた
前島由美氏による、療育支援の実例集が2019年11月に出版となります。
島根県出雲市にある療育支援施設「ゆめの森こども園」。
そこでは、感覚過敏などで学校に行かれなかったり、生きづらさを感じている子どもたちが、食と関わりによって本来の輝きを取り戻し、いきいきと学校に戻っていくなど、目覚ましい変化を見せています。
そこには、25 年の保育経験を持つ著者の、目の前の子どものSOSを読み取る目と、子どもたち、そしてその家族を、スタッフ一丸となって大きな愛で見守る取り組みがあります。
家庭を巻き込んでの食の改善と、関わり方を変える取り組みで、子どもたちが劇的に回復していく様子を、お母さんの手記と著者の解説で追う実例集。
著者と共に取り組む3人の小学校校長との対談や、著者に寄せられる「よくある相談」を掲載。
実例と具体的な対応策がつまった本書は、「発達障がい」と診断されたお子さんを持つ親御さんだけでなく、子どもの教育や指導に関わるすべての人に読んでいただきたい本です。
ゆめの森こども園で実践している食の取り組み、ミネラル補給食のレシピつき。
本書のご予約はこちら です。
>>>[輝きを取り戻す“発達障がい”と呼ばれる子どもたち]
☆☆ ご予約期間限定キャンペーン! ☆☆
ご予約と同時に、新規に「季刊『道』定期購読」をお申し込みいただいた方に、
前島由美氏のインタビュー掲載号(200号 2019春)を1冊プレゼント!
また、10月発売の202号では、本書発行を記念して、
著者・前島由美氏と、いまの活動を飛躍させるきっかけともなった『食べなきゃ、危険!』著者・国光美佳氏の特別対談を掲載します。
季刊『道』は子どもたちの未来のために行動するエネルギー溢れる方にご登場いただき、その人の行動の原動力、生き方に学ぶ季刊誌です。
どう出版は、フーズフォーチルドレンの活動の実行委員としても、前島氏と共に歩んでいます。
この機会にぜひ、つながってください!
ご購読いただけた場合、プレゼントの200号は、お選びいただいた初回発送号(最新号201号か次号202号)と一緒にお送りいたします。
送料変更のお知らせ
2019年10月1日より、 ご注文品の送料を以下のように変更いたします。
[送料]
ご注文の税込み合計金額が
10,000円未満
・・・1冊(メール便等ポスト投函) 270円
・・・2冊以上(宅配便) 700円
10,000円以上・・・無料
どうぞご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
『道』201号 木村泰子 『すべての人がともに生きる 「みんなの学校」そして「みんなの社会」へ』
木村泰子先生は、話題になったドキュメンタリー映画『みんなの学校』で
奮闘されていた大阪市の公立大空小学校の初代校長です。
『みんなの学校』は2015年2月に全国で公開され、
大ヒットした映画として知られていますが、
この映画の舞台となった大阪市の公立大空小学校の約束はたったひとつ。
それは、
「自分がされていやなことは人にしない、言わない」
大空小学校は、「すべての子供の学習権を保障する」という学校理念のもと、
障がいのある子もない子も、わけへだてなく、
すべての子供がともに同じ教室で学びます。
どんな子も、義務教育で受けた環境や周りの大人の
「空気」を吸いこんで成長し社会に出る。
木村先生は、
その義務教育で体験したことが今の社会のあり方のベースとなっている。
だからこそ、障がいがある子も一緒にいるのが当たり前の空気のなかで、
子どもを育てなければならない。
今そのあり方が大きく問われているのだと指摘しています。
木村泰子先生は、今は、退職され講演活動をしておられますが、
大空小学校での実践のお話、何より木村先生の、
子どもに対する溢れんばかりの愛情と、
絶対に子供を守るのだという覚悟と情熱には、本当に胸があつくなります。
木村先生のお話は、どんな立場の方が読まれても、必ずや
その心を揺さぶり、そして勇気・元気が自然に揺り起こされることでしょう!





