佐々木の将人著 『佐々木説法 なるほど』 発売しました
季刊『道』、そしてその前身『合気ニュース』時代から11年間、
47回にわたって連載いただいた「佐々木説法 なるほど」を
1冊の書籍にまとめました。
詳しくはこちらをご覧ください。
[ 『佐々木説法 なるほど』 詳細・購入ページ ]
季刊『道』、そしてその前身『合気ニュース』時代から11年間、
47回にわたって連載いただいた「佐々木説法 なるほど」を
1冊の書籍にまとめました。
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気はどのように培われるのか―――
空手道、居合道、技術、経営……どの分野においても突出した人間力を発揮し、現在は、常識では絶対不可能とされる実践を通し、私たち人間にはとんでもない力が眠っていることに気づかせている宇城憲治氏。
瞬時に相手に変化を与えるそのエネルギーの源とは、一体何なのか?
その謎、不思議を、野中ともよ氏が聞き手となって、一つひとつ明らかにし、真の人間力発揮への道筋を浮き彫りにしていきます。
『すべての人に気は満ちている』
― なぜ、宇城憲治は「気」を自在にするまでに至ったか ―
(聞き手・野中ともよ)
四六判ソフトカバー 224頁
1冊 1,728円(税込) 送料270円
[ご予約はこちらです]
ウェブマガジン「Aikido journal」編集長で、季刊『道』の前身、『合気ニュース』編集長スタンレー・プラニンが、3月7日、胃癌のため、ラスベガスの自宅で亡くなりました。享年71歳。
まさに、合気道と、開祖・植芝盛平翁の研究、資料の保存に捧げた人生でした。
プラニンは、1977年に日本に移住し、1996年にアメリカに帰国するまで、開祖の直弟子や大東流をはじめとする、開祖が学んだ様々な流儀会派の関係者に取材会見を行ない、その研究を記事にして多くの人に提供し続けてきました。
また日本では開祖の直弟子による友好演武会を4回に渡り開催し、その後、世界の合気道家の祭典、Aiki Expoをラスベガスとロサンゼルスにて3回に渡り開催するなど、様々な交流イベントを実践、合気道界に遺したその功績には、計り知れないものがあります。
プラニンの様々な功績、足跡については、近日中にお知らせいたします。
宇城憲治 宇城道塾体験講習会が、東京・町田では5月28日(日)、大阪では6月13日(火)に開催されます。
私たち人間一人ひとりには、生まれながらにもっている潜在能力がある。
その能力に気づくことができれば、
誰もが今よりももっと幸せで充実した人生を歩むことができる。
このことを一人でも多くの方に気づいていただきたいと願って開催する、受講者全員参加型の体験講習会です。
是非、自らに眠る潜在能力をご自分の身体で体験してください!
詳細、お申し込みはこちらをご覧ください。
季刊『道』最新号(191号)
末期がん、3.11の津波を乗り越えて、レストラン「松野や」を開いた松野三枝子さんお話を伺いました
○どう出版ブログはこちらです。>>>>[どう出版ブログ]
季刊『道』最新号(191号)
マクロビオティック創始者・桜沢如一氏の愛弟子で、現在92歳の田中愛子先生にお話を伺いました
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季刊『道』最新号(191号)
元海軍主計大尉・俳人 金子兜太さんの思い
「ばかばかしい人間の死を積み上げるのが戦争だ。そんなもの認めていいはずがない」
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季刊『道』最新号(191号)の巻頭対談についてです。
今回は、2016年に25年ぶりのリーグ優勝を果たした広島東洋カープ監督の緒方孝市氏との対談です。
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テーマ「信念を貫く」
「宇城憲治巻頭対談」にご登場いただくのは、昨年、25年ぶりのリーグ優勝を果たした広島東洋カープの緒方孝市監督。
選手時代から師とあおいで学び続けた宇城氏と、来季に向けての信念とこれからの野球について語り合っていただきました。
今回のロングインタビューは3本立て。
元海軍主計大尉 俳人 金子兜太
「信念のままに伝え続ける反戦の思い」
マクロビオティック指導家 田中愛子
「命を強くする生き方」
農漁家レストラン「松野や」 松野三枝子
「頑張っていれば、もっともっといいことがある!
― 末期がん、津波被災を乗り越えて ―」
そして豊富な連載記事の数々
毎号毎号、『道』にお寄せいただく原稿や写真には、
執筆いただく方の今の活動や、今に至る思いがあふれんばかりにつまっています。
信念をもって歩む人は、どんな道であれ、自分も人をも育てていく。
このことが強烈に伝わってくる1冊です。
○191号の詳細はこちらです。>>>>[季刊『道』 191号]
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