15 8月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈16人の武道家会見集 『人間をつくる 武の道、武の心』〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2022年8月15日)

本書 紹介動画
https://youtu.be/BRvxOWwUMpg

◆◇ 今、届けたい言葉 ― どう出版の電子書籍より ―
◇  16人の武道家会見集 『人間をつくる 武の道、武の心』

中倉先生は千変万化でした。

先生に「文字を書いてください」とお願いすると、
「変化之妙」、それから「以一之貫」。

全部が「一」だと。
ああ、いい言葉だなぁと思いました。

「一」なんですよ。
対立はよくない。

二元性一元論でないと、二元論では駄目なんですね。
対立が起きるから。

剣道も仲良くしないと相手がわからないんです。
そのことにようやく今になって気づいているんですね。

「一」についての考察。
私はこれを今一生懸命考えているんです。

なぜかといったら、「心気力一致」「気剣体一致」
「一剣一理」「心身一如」……皆「一」がつく。

なぜ剣道にはこんなにたくさん「一」がつく言葉があるか。
結局、自己を無くする修行をしなさいということ。

これは道元さんもそう言っています。
「自分」じゃないんです。

自分を自分のものとして取り込んで、
それを置き換えて、世の中を渡っていく
大本になるのは「自己」なんです。

自己を完成させるということ。
そのためには「自己を忘るるなり」と。

その次に「万法に照せられるなり」つまり、
自分を無くすこと、一つになることは
いろんな法に照らしても真理であると、こう言っているんですね。

たとえば剣道でいえば、懸待一致というのもあるんですね。
懸かるなかに待つ、待つなかに懸かる、その間。
それには仲良くしていないと駄目なんですね。

けん玉と一緒ですよ。
同調と反発が一緒になっているんですね。
それでぱっと玉が乗るわけです。



――― 児嶋 克 剣道範士・居合道範士
「相手を迎えて一つになる」

*  *

大正、昭和の厳しい時代に武道修行を積まれてきた、
剣道、弓道、なぎなた界の師範方に、

自らの修行の様子、武道のあり方、指導者としての心得など、
じっくりお話しいただきました。

今求められる社会のリーダーとは。人間をつくるとは。
そのあり方のヒントにつながるインタビュー集です。

本書は電子書籍です。
Kindle、Koboなど電子ブックストアで購入いただけます。

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https://www.dou-shuppan.com/ebook/bunomichi/

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2022年9月19日(月祝) 14:00~17:30 (開場13:30)
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参加費: 大人(高校生以上)5000円/小中学生 2000円

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09 8月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈坪井 直 日本原水爆被害者団体協議会代表委員  広島県原爆被害者団体協議会理事長〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2022年8月9日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 電子『命の伝言』より ―
◇  坪井 直 日本原水爆被害者団体協議会代表委員
広島県原爆被害者団体協議会理事長

(爆心地から約1キロのところで被爆した坪井さん。
なんとか辿り着いた御幸橋に、港から暁部隊という
軍隊のトラックが救護にやってきます。

そのトラックの音で目覚めた坪井さんは、
生涯忘れることのできない言葉を耳にします)

この時やってきた部隊がなんと言ったか――。
「このトラックに乗れるのは若い男性だけだ!
その他の者は後まわーし!」。

子供も女性も駄目。男でも年寄りは駄目。
「女子供、年寄りは後まわし!」。

そこで死ねとは言わんが、「後まわし」と。

みんなが必死に並んでいても、
10人くらい若者が乗ったらトラックは出てしまう。

若い男性以外がトラックに乗ろうとすると怒られる。
銃を持った軍人が、「こらーっ!!」と言ってね。

トラックにしがみつく小さい子供も叱りつけた。
その子は、「わーっ」と泣いてね、
燃えさかる火のほうに逃げていくんです。

火のほうに……。
それを見ていても、私には
どうすることもできなかった……。

この話はね、ちょっとつらいです。

この御幸橋での言葉が耳にこびりついている。

「若い男性は戦争の役に立つ」から助ける。
戦争の役に立たないのは人間ではないから後まわし。

それは「死んでもらう」ということと同じですよ。
「こん畜生!」と思ってね。
人の命を何だと思っているんだと。

この時のことが私の平和への思いの原点です。
私の生涯を支える基となっているんです。

何があっても命が第一。
だから、原点は、ここ、御幸橋です。

だからこの写真は忘れられない写真なんです。

ただ、「原爆でやられている写真」ということでなしに、
戦争ではこういうことが実際に起こっていたんだ、というね。



――― 坪井 直(すなお)
日本原水爆被害者団体協議会代表委員/広島県原爆被害者団体協議会理事長
「ネバーギブアップ! 『命が一番!』の祈りがかなうまで」

*  *

戦禍を生き抜かれた方々が語る
戦争の理不尽さ、悲惨さ、命の尊さ。

大切な生かされた命だからこそ、
伝えたい思いがある。

季刊『道』で丁寧に聞き取ってきた
貴重な証言インタビュー集です。

今、このような時だからこそ、
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◇  〈8/11 京都〉〈9/19 東京〉

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2022年8月11日(木祝) 12:30~16:00 (開場12:00)
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08 8月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈16人の武道家会見集 『人間をつくる 武の道、武の心』〉

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◆◇ 今、届けたい言葉 ― どう出版の電子書籍より ―
◇  16人の武道家会見集 『人間をつくる 武の道、武の心』

国士舘での稽古は、それはもう激しいものでした。
今でしたら訴訟になるくらいでしょうね。

耳なんて、ぽんぽん鼓膜がとぶのです。
先生方はそんなことはしませんが、
先輩に悪いのがいましたね。

同級生が50人入り、卒業したのが28名でした。

みな途中で病気をするか、
こわくなって逃げていくかでした。
今ならああいう稽古はできないでしょうね。

それから、昔の先生方は貧乏でした。
斉村五郎先生、持田盛二先生といった先生方は、
国士舘の先生であり、警視庁の師範もやっていらして、
ほかに会社をもっていて
経済的には相当裕福だったと思いますが、
しかし自分の家を持つことはありませんでした。
みんな借家です。

また今は、すぐ道場を持ちたがりますが、
斉村、持田といった先生方は道場も持たなかった。

なぜかと言うと、道場を持つと、子供が
若先生、若先生と言われてもちあげられ、駄目になっていく、と。
そういう例がいくつもありました。

そこへもってきて終戦でしょう。
剣道ができなくなる。

私どもは若かったから、いくらでも方向転換
できましたけれども、先生方はできないわけです。
すでに50、60になっていましたからね。

お気の毒だったですよ。貧乏されて。
しかし先生方は、金銭に執着しなかった。
武道家は貧乏は当たり前だ、と言ってね。

当時なぎなたの、園部秀雄という先生がいらしたのですが、
その先生は「武道家が修行するのに、貧乏が一番いい」
と言っておられました。

園部先生は、あれだけ有名な先生ですから、
お客さんがしょっちゅう来ていた。

お客さんが来ると接待しなくてはならない。
しかし、お金がない。

町に出て酒屋の前まで来るのだけど、
買うお金がない。

あの園部先生が、酒屋の前を
何度も往復したという逸話が残っています。

園部という先生はそういう先生でした。
よく私も先生のところへ稽古に行きました。



――― 森島健男 剣道範士
「技の剣道から、 心・気の剣道へ 日本人を取り戻すために」

*  *

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05 8月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈【対談】よしだみどり 作家・画家 宇城憲治 UK実践塾代表〉

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└◆ どう出版メルマガ  (2022年8月5日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 季刊『道』より―

【よしだ】
・・・さきほど「戦わずして勝つ」のお話がありましたが、
吉田松陰も孫子の兵学で「戦わずして勝つ」という
廟勝論が一番だと言っています。

しかし、「戦わずして勝つ」ためには
あらゆる情報と知恵がまわらなくては、
やはり人間力を磨かなければなりませんね。

人間が磨かれていないと、調和にもっていくことは
難しいですよね。

もっとそういうことが論じられていかないと、
相手が打ってきたから打ち返すという
単純な発想になれば、衝突になる。

「戦わずして勝つ」というのは
敵をつくらないということでもあるわけで、
調和のためには優秀な外交官がいて欲しいですね。

地球は一つしかないのですから、
そのことを真剣に考えることは人類にとって
とても重要なことだと思うのですが。

【宇城】
その通りだと思います。
「戦わずして勝つ」、すなわち敵をつくらない。

それは人を愛することであり、
それには自分に自信がなくてはならない。

まさしく人間を磨く、人間は磨かれないと
いけないということに尽きると思います。

【よしだ】
そこで、学校では何を勉強するのか
ということになりますよね。

松陰は少年たちに必ず「何のために学問をするのか」、
と問うているのです。

そして松陰自身は、「学問本来の目的は、
人がどう生きるべきかを学ぶことにある」といっています。

今は、知識偏重で知識を詰め込むシステムとしての
学問になってしまっていて、学生たちも可哀想です。

【宇城】
今の日本における組織や何々委員会というのは、
まさに福島原発事故でも見られた通り、
閉鎖されたムラ社会ですよね。

だからムラを守るために
自分たちの都合を最優先させる。
どこまで腐りきっているかと思いますね。

これではいずれ行き詰るのは目に見えているはずですが。
それは今話題になっているスポーツや教育現場での
いじめや体罰問題、隠蔽などもまさしく同じだと思いますね。

昔はそういうことを恥とし卑怯とした日本だったからこそ、
世界から美しい国として評価されたと思うんですね。



*  *

「松陰に出会ったとたんに人が変わり、走り出す、
その教育の根本は、共に学ぶという
謙虚なあり方にあったのだと思います」―― よしだみどり

作家であり画家のよしだみどりさんは、
イギリスの文豪スティーヴンスンが、吉田松陰について
「生きる力を与えてくれた日本の英雄」として
最初の伝記を書いたことに驚き感動し、
その経緯を著書『知られざる「吉田松陰伝」』に著します。

幼くして山鹿流兵学師範を継ぎ、心身両面において
今では想像もつかぬ厳しい教育を受けた吉田松陰。

この明治維新の原動力となった松陰や
多くの志士たちを生んだ土壌はどこからくるのか。

当時と今との人間力の違いとは。

『気でよみがえる人間力』の著者でもある宇城憲治氏と、
幕末に見る日本人のエネルギーについて、縦横に語っていただいた。

<巻頭対談>
吉田松陰が獄中でつかんだ教育の極意
幕末の人間力を語る

【176】 2013春
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04 8月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈中沢啓治 『はだしのゲン』作者〉

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◆◇ 今、届けたい言葉 ― 電子『命の伝言』より ―
◇  中沢啓治 『はだしのゲン』作者

気がついて目を開けてみると
あたりは真っ暗なんです。

「あれ、さっき真っ青な空があったのに、
いつの間に夜になったのかな」と思ってね、
それで顔をぐっと上げると、材木から出た五寸釘が
顔に刺さっていて、ぎぃーって皮膚が裂けて鮮血が流れ出ました。

気が動転していて、起き上がろうとすると、
背中にレンガだの木切れだの破片がたくさん乗っかっている。
学校の塀が斜めになって僕に圧し掛かっていたんですね。

僕は夢中で背中にあるものを跳ね除けて、
塀の下から這い出した。

ふと周りを見ると、目の前にいた同級生のおばさんが、
電車道の反対側まで吹き飛んでいる。

その時の光景がいまだに目に浮かぶんです。

そのおばさんは真っ黒だった。
髪の毛は黒人のように縮れていて、全身真っ黒、
だけど目がぎらって光っていて、
僕のほうをじっと見ていた。

1メートルの差で違っていたんですね。
僕は学校の塀があったから
熱線を避けることができた。

おばさんは真正面から光をあびて、
爆風とともに吹き飛ばされたんですね。

その時、そのおばさんに呼び止められなかったら、
僕は完全に門をくぐって運動場にまで行っていた。

そこには遮蔽物は何もないですから、
確実に真っ黒焦げになっていたと思います。



――― 中沢啓治 『はだしのゲン』作者
「絶広島原爆の惨状を生き抜いて 踏まれて育つ麦のように強くあれ」

*  *

戦禍を生き抜かれた方々が語る
戦争の理不尽さ、悲惨さ、命の尊さ。

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『道』213号 紹介動画
https://youtu.be/27t_cbE9Wjk

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新号『道』より―
◇  Yae 半農半歌手

父が「田舎が欲しいか」
と聞いてきたのです。

私は田舎にすごく憧れがあって、
川で冷やしたキュウリを食べるみたいなことを
やってみたいと思っていて、
すぐに「欲しい!」と答えたのです。

それで連れて来てくれたのがこの里山でした。
それが小学校5年生ぐらいだったと思います。

当時のことをよく覚えていますが、
犬を放し飼いにして一緒に走り回って遊んだり、
網をひと振りすると赤とんぼが10匹ぐらい捕まえられた。

ものすごく楽しくて、
「こっちに住みたい!」と言うと、
父も母もじゃあこっちで暮らすか、となったのですが、

母は仕事があるので住むことはできず、
結局ここを自宅として、都市との2拠点
という形になりました。

父は週末だけこちらに来て農作業をしたり、
仲間と棚田を保全する活動をしていました。

私はここで遊ぶことが楽しくて、
地元のおばあちゃんたちからも
「やえちゃん」「やえちゃん」と呼ばれ、
地元の子のように遊んでいました。

でも中学生くらいになると、東京の中学の友達と
遊ぶことが多くなり、お正月以外はあまり来なくなりました。

(歌手になられてからはここでの暮らしが
Yaeさんの歌の原点となったそうですね)

はい。15歳でデビューして20歳過ぎくらいから
曲作りを始めたのですが、
その時に「花よ風よ」という歌が生まれました。

「あなたはシンガーソングライターよ」と言われて、
それまで作ったこともない曲を作ることになったのですが、
思うままにピアノで曲を作り始めると、
自然の風景が出てきたのです。

風のみち私に語りかけているとか、
黄色い稲穂が…とか、そういう子供の時に心地よかったことや
自然の中で過ごす記憶や匂いなどが詩を制作していくなかで
自然に出てきたのです。

やはりここが自分の原風景なのだなと。

そこから私は歌手として何を表現したいのだろうと、
自分探しの旅が始まりました。



*  *

歌手の加藤登紀子さんと、学生運動のリーダーで、のちに
持続型有機農法を提唱し千葉に「鴨川自然王国」をつくった
藤本敏夫さんをご両親にもつYaeさん。

3人のお子さんの母でもあるYaeさんは、この自然王国で、
日々農的暮らしを実践しながら、歌手活動を展開している。

お米や野菜などの食べ物は自給し、水は山の湧き水、
燃料は山からの薪でまかなう。
狩猟免許を持ち、自らイノシシを狩る。

自然のめぐみに生かされながらの王国の暮らしの中に、
様々な人が一つになれる場所を、歌を紡ぐことで
作っていきたいと語るYaeさんにお話を聞いた。

<ロングインタビュー>
農と歌を原点に
命をつなぐ里山の暮らし

季刊『道』213号
https://www.dou-shuppan.com/dou213-lp/
☆ 内容の一部をお読みいただけます。

◆◇ 宇城憲治 実践講演会・体験講習会
◇  〈8/11 京都〉〈9/19 東京〉

5/28東京、6/25大阪に行なわれた体験講習会より
参加者の感想を一部紹介いたします。

小学生から参加できるようになり、
子どもたちの自然体の「潜在力」を目の当たりにすることは、
参加者にとって大きな学びと気づきになりました。

○ 愛知 中学1年生 男子
人間は本来統一体だけど、スポーツや暗記をすることで
統一体から部分体へとかわっていくのは、
本当にもったいないと思いました。

○ 千葉 医療従事者 44歳 男性
今回は子どもを連れて参加させていただきました。
宇城先生の見せてくださる人間の可能性が、
子どもにはまだまだ開かれていることがよくわかりました。
子育てをする親にとって、希望の光だと思います。

○ 群馬 主婦 58歳 女性
うわあ! 本当に! すごい!の連続でした。
人間の潜在能力を信じないとですね。

○ 神奈川 89歳 男性
長年求めていたものを、やっと得たというか、
全身で受け止められたという感じです。
人間が天地自然に生かされていると思っておりましたが、
天地と一体になれたと感じ、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです。

○ 大阪 19歳 大学生 男性
調和をするだけで自分の持っているエネルギーを
最大限に活かせるということを学ぶことができました。
もっと人の持っているエネルギーの使い方を知りたいと思いました。

○ 兵庫 会社員 47歳 男性
対立をやめて調和にするという言葉が、最近、職場の先輩との
関係で悩んでいた私にとって、腑に落ちました。
すべては自分という言葉が、ぐさっときました。

感想全文と、写真レポートを以下でご覧いただけます。

5/28東京
https://www.uk-jj.com/single-post/20220530
6/25大阪
https://www.uk-jj.com/single-post/20220627
動画 「子どもにできて、大人にできないこと」 宇城道塾 体験講習会より
https://youtu.be/VwwvFB3Yxpk

来たる8月、9月に京都、東京でオープンセミナーを
開催します。

発揮できずにいる自分の潜在力を、
ご自身で体験してください。

その驚きと気づきが、
次に向かうエネルギーとなります。

●実践講演会〈京都〉
2022年8月11日(木祝) 12:30~16:00 (開場12:00)
ハートピア京都
参加費: 大人 4000円/学生(高校生まで)2000円

詳細・お申し込み
https://www.dou-shuppan.com/event/kk202208/

●宇城道塾 体験講習会〈東京〉
2022年9月19日(月祝) 14:00~17:30 (開場13:30)
町田市文化交流センター(5F けやき)
参加費: 大人(高校生以上)5000円/小中学生 2000円

詳細・お申し込み
https://www.dou-shuppan.com/event/tk202209/

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02 8月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈長倉洋海 フォトジャーナリスト〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2022年8月2日)

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◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新号『道』より―
◇  長倉洋海 フォトジャーナリスト

・・・日本も含め西側がずっと目指してきた
経済成長、利益優先、限度のない豊かさ追求型、
効率追求、そこから完全に抜け出さないと、
新しい世界は見えてこないと思います。

僕のようなレベルでも気づいていたことですから、
政治家や科学者など世界のリーダーは
もっと早くにこうなることは分かっていたはずです。

しかし「自分たちの時代さえ良ければいい」と、
未来の子供たち、未来に受け渡すべき地球のことを
全然考えてこなかった。

昔の人は、先達の知恵をちゃんと受け継いで、
それをまた伝えていくということをやっていましたよね。

(日本には生き方についての戒める言葉が豊富ですよね。
「お天道さまが見ている」とか、「足るを知る」など)

そうですね。
しかし、戦後、価値観が変わった時に
捨ててしまったものがたくさんあるのではないでしょうか。

政治も経済も科学も医学も、人のための政治、人のための経済、
人のための科学や医学であるべきなのに、
その「人のために」の部分が全部すっ飛んでしまい、
金儲けや野心追求の道具になってしまった。

ですから、もう一度、
「人が生きるって何だろう?」
「人間とは何だろう」ということを、
自分なりに捉え直すことが必要だと思うのです。

今必要なのは、地球に生きるということは
どういうことなのか、僕たちが何によって生かされているのか、
を知ることだと思うのです。

僕たちは地球の水や空気がなかったら
生きていけないのですから、地球に生かされていますよね。

リーダーになる人は、僕たちに、
その道を指し示す必要があり、
同時に、その模範となるべきです。



*  *

通信社勤務を経て、コソボやアフガニスタンやエルサルバドルなど、
世界の紛争地や内戦地をめぐりフリージャーナリストとして
幅広く取材活動を展開する長倉洋海氏。

目の前の事実をただ伝えるのではなく、そこで暮らす人々を見つめ
深く関わることで、その素顔を通し、見る人の心に言葉だけではない
思いを届けてきた。

長倉氏は、アフガニスタンの戦士マスードを17年間密着して
追い続けたジャーナリストとしても知られる。
なぜ一人の指導者を見つめ続けてきたのか、
そこから見えてきたものとは何か、写真にかける思いとともに伺った。

<ロングインタビュー>
カメラで見つめた人間の素顔
―言葉を超えて伝える世界―

季刊『道』213号
https://www.dou-shuppan.com/dou213-lp/
☆ 内容の一部をお読みいただけます。

◆◇ 宇城憲治 実践講演会・体験講習会
◇  〈8/11 京都〉〈9/19 東京〉

来たる8月、9月に京都、東京で
宇城氏に学ぶオープンセミナーを
開催します。

発揮できずにいる自分の潜在力を、
ご自身で体験してください。

その驚きと気づきが、
次に向かうエネルギーとなります。

●実践講演会〈京都〉
2022年8月11日(木祝) 12:30~16:00 (開場12:00)
ハートピア京都
参加費: 大人 4000円/学生(高校生まで)2000円

詳細・お申し込み
https://www.dou-shuppan.com/event/kk202208/

●宇城道塾 体験講習会〈東京〉
2022年9月19日(月祝) 14:00~17:30 (開場13:30)
町田市文化交流センター(5F けやき)
参加費: 大人(高校生以上)5000円/小中学生 2000円

詳細・お申し込み
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