22 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈宇城憲治語録集〈二〉 『稽古照今』〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月22日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― どう出版の本より ―
◇  宇城憲治語録集〈二〉 『稽古照今』

◎ 心の発動

お年寄りが電車に乗ってきた。

「席をゆずろうかな」という意識では遅く、

「すでにゆずっている自分」

そんな心のスピードを持つことです。

そういう無意識の心の発動こそ、

すべてに溶け合い、

あらゆることを可能にする本質、

すなわち調和融合の世界へ、

さらに「気」の世界へと

つながっていくのです。

☆ 発売しました ☆
宇城憲治語録集〈二〉 『稽古照今 ― 古を稽え、今に照らす ― 』
https://www.dou-shuppan.com/books/ando01/

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

19 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈金澤泰子 書家〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月19日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新『道』より―
◇  金澤泰子 書家

長く続くコロナの自粛中、私と翔子は、
翔子のダイエットのための
厳しい散歩をした。

雨の日も風の日も
毎日欠かさなかった。

小径には花々が咲き誇っていた。

翔子はその花の絢爛さに
目を見張った。

数え切れない種類の花が咲いている。
どの花も気高く、あるいは可憐に
生き生きとして感動だ。

カメラマンになりたいと言う翔子に
一眼レフのカメラを持たせた。

カメラを持つことで一入(ひとしお)、
花にのめり込んだ。

大輪の誇らしげな花、小さな道端の花、
そして深紅や黄色の薔薇たちは
女王のように咲いている。

その下のほうに咲く細かい花、
どれも皆素晴らしい。

翔子はカメラを通し真剣に
「愛してる愛してる」と
呪文を唱えながら一つずつ丁寧に見る。

その傍で私は花の姿に驚いた。
こんな色がどうしてできるのか、
なぜこんな型を思いついたのか。

精密に整いながら色や香りも
放ちつつ咲く花は、深い。

どの花も趣向を凝らし
その生を誇っている。

道端で迷い咲いている
小さな可憐な花も決してか弱くはない。

どの花も自分を主張して
確(しっか)と咲いている。

花々は決して静かに
ひっそり咲いているのではない。

もっと強烈に、もっと派手に
もっと可憐に咲いている。

私たち人間の目を
喜ばせるためになぞ
咲いているのではない。

自身の命のために咲いている。
ずるい花も、巧みな花もある。

どれも見事にその意思が見える。
決してでたらめではなく端正だ。
幾何学的に間違えない。

翔子と共に感動の連続であった。
いったい誰が
これらを仕掛けているのだろう・・・・

*  *

ダウン症の娘、翔子さんが
ひとりで生きていけるようになることが、
母、金澤泰子さんの願い。

一つひとつ、
母の予想を超えていく
翔子さんの姿が、まぶしいです。

<連載>
きょうも、いい日
「翔子の散歩 ―― 気高く、前を向いて」

【207】 2021冬
https://www.dou-shuppan.com/dou207-lp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

18 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈宇城憲治語録集〈二〉 『稽古照今』〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月18日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― どう出版の本より ―
◇  宇城憲治語録集〈二〉 『稽古照今』

◎ 心には嘘がない

人生は心一つで決まる。

それは、心には嘘がないからである。

良いも、悪いも、欲も、見栄も、
言い訳も、誤魔化しも、すべて心は分かっている。

強さを求めるのは心の弱さ。

心の弱さを強くしてくれるのが、
思いやりや優しさ。

心の発動が行動となり、
行動が心をつくるのである。

☆ 発売しました ☆
宇城憲治語録集〈二〉 『稽古照今 ― 古を稽え、今に照らす ― 』
https://www.dou-shuppan.com/books/ando01/

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

15 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈真砂秀朗 アーティスト・ネイティブフルート奏者〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月15日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新『道』より―
◇  真砂秀朗 アーティスト・ネイティブフルート奏者

ネイティブフルート奏者であり、
絵と音のアーティストとして活躍する真砂秀朗さん。

神奈川県葉山で、20年にもわたり
「冬期湛水・不耕起農法」という、

冬から田に水を入れ、そのまま耕さずに
春に田植えをする農法で、夫婦が食べる
1年分の米を栽培しています。

*  *

(稲はそもそも沼地の植物なので、
冬から田に水を入れて、
そのまま耕さないほうがいいそうですね)

そうです。1万年~1万5千年前に
氷河期が終わった頃は、
日本はもちろん中国も大森林だった。

西のほうは乾燥しているので
森林がどんどんなくなっていって
遊牧系になるのですが、

中国は森林の中に定住する
縄文のような文化だった。

そういうところに沼地の植物の種を
見つけて育てて、人間が改良というか、
共存していって今のようなお米になる。

その揚子江の人達の文化が
日本に渡ってきたわけです。

ですから稲は沼地の植物だった。

沼地の植物というのは
原始的植物と言われていて、
根っこの中に穴があって
空気が通るようになっているんです。

沼の土には養分はいっぱいあるけれど
酸素はほとんどない。

だから酸素が根の中を
通るようになっているのです。

冬期湛水という、常に水がある田んぼで
育つ稲はそういう根になっているのです。

パレットのようなドライな土のところで
最初に根を出したものを沼に植えると、
酸素不足になり、あらためて違う根を
張らなければならないから、
稲にとってはすごいストレスになるのです。

でも最初に沼地で種から育った苗であれば、
沼地ではなんのストレスもありません。

水の張った田んぼの中に苗代を作って、
そこで種を蒔くと、最初に育った環境に
適した根が出てくる。

それだと一番ストレスがなく
丈夫な稲になる。

20年間それでやってきましたが、
虫もつかないし、
ほとんど病気にもなりません・・・・

*  *

最初に育つ環境で、
稲はどんどん強くなる。

真砂さんはさらに、
田んぼと気持ちを通わせていきます。

<ロングインタビュー>
見えないものをアートがあらわす
「縄文田んぼ」で気づく、日本人のあり方

【207】 2021冬
https://www.dou-shuppan.com/dou207-lp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

12 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈山元加津子 作家〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月12日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新『道』より―
◇  山元加津子 作家

元養護学校教員の山元さん。

たくさんの大切なことを
子どもたちから教えられたと言います。

*  *

モナの森の冬の準備が始まりました。

薪を用意したり、窓には雪で窓が
割れないように雪囲いをします。

それから、クリスマスツリーを出しました。
今この文章を読んでくださる頃には、
お正月の飾りに変わり、それも片付けて
しまっていることでしょう。

ツリーを飾っていると
思い出すことがあります。

養護学校に勤めていた時のこと、
学校でクリスマス会がありました。

午前中はホットケーキを焼いたり、
歌を歌ったり、それから
お昼から来てくれる近くの高校生の
友達に渡すクリスマスカードを作ったりしました。

その友達は生徒会の6人で、その日、
初めて子供たち会うことになっていました。

私と一緒にいた洋ちゃんは
少し震える字で、一所懸命ていねいに、

「メリー・クリスマス ようじ」

と書いていました・・・・

*  *

お話は、このクリスマスカードが
運んでくれた、

すてきな出来事へと進んでいきます。

<連載>
ありのままの私たち
「うれし涙は、天使がかける優しい魔法」

【207】 2021冬
https://www.dou-shuppan.com/dou207-lp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

10 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈安藤誠著 『日常の奇跡 ― 安藤誠の世界 ―』

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月10日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― どう出版の本より ―
◇  安藤誠著 『日常の奇跡 ― 安藤誠の世界 ―』

◎ ヒッコリーウィンドの人気ツアー

ヒッコリーの転換期はいろいろありますが、
アウトドアガイドのプロの資格を取ったことが
大きな転換期となりました。

それは小野有五さんという方の
「プロガイドとは」という、人生でもっとも
感動した講演を聞いたことがきっかけでした。

この講演を聞いたからこそ
プロのガイドになろうと思い、
一から勉強して資格を取ったのです。

それが現在のマスターガイドになった私の
一つの大きなターニングポイントになりました。

ヒッコリーでは、最初の頃は
カヌーのガイドは外注で業者に頼んでいました。

ところが、カヌーツアーから
宿に帰ってきたお客さんに
「どうでしたか?」と聞いても、

「まあ、よかったよ」くらいの
反応しか返ってこなくて、
「おかしいな。もっと楽しいはずなのに」
という思いがありました。

それでこれは自分でやったほうが
いいのではないかと思い、カヌーの技術を
猛特訓して自分でやるようになったのです。

なかでも星空カヌーはうちの
スーパーヒット商品です。
自分で開発したので、完全オリジナルです。

この星空カヌーで何組ものカップルが
ゴールインしています。

それは一つにはロマンチックすぎるということと、
とことん私が追い詰めるからです。

「カヌーで一緒に満点の星空を見ていることが
単なるラッキーなのか?
それとも奇跡なのか?

さらに言うなら目の前にいる
パートナーが明日も来月も来年も
いてくれるかなんて分からない。

まして今はあなたの妻でも夫でもなく、
単なる連れに過ぎないのでしょう?」

星空カヌーは究極の
「日常の奇跡」を体験できます。

当たり前の日常は、いつもある当たり前ではなく
奇跡なんだということを教えてくれます。

人間関係でもそれは同じで、まして
大切にしたいと思える人に
出会えることこそが奇跡であること。

そしてそれは決して永遠にある時間ではなく
限られた時間だということも・・・・

安藤誠著 『日常の奇跡 ― 安藤誠の世界 ―』
https://www.dou-shuppan.com/books/ando01/

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

08 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈土屋敦 いもいも副主宰〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月8日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新『道』より―
◇  土屋敦 いもいも副主宰

子どもたちの「生き生き」や「輝き」を広めたいと
栄光学園の数学講師・井本陽久さん(前号掲載)が
始めたのが「いもいも教室」。

そのプログラムの一つが、平日の昼間に
開催されている「森の教室」です。

この教室を担当する講師の土屋敦さんは、
井本さんと栄光学園時代の同級生で、
書評家や料理研究家としても活躍してこられました。

土屋さんへのインタビューに先立ち、
「森の教室」に丸一日参加させてもらい、

キャンプ終了後、森の教室への思いや、
料理研究家としてのご自身の活動などを
インタビューさせていただきました。

*  *

<ロングインタビュー>
やりたいことを、やる!
森の教室が引き出す子どもたちのエネルギー

(今日は、年齢の違う子が集まっていましたが、
自然に大きな子が小さな子の面倒を見ていましたね。
子どもは本当にやさしくて自然体ですよね)

そうそう。初対面の子もいましたが、
すぐに打ち解けて昔から仲が良かったように
なっていましたね。

僕が子どもに「こうだよ」と
働きかけるのを1とすると、

同世代の子ども一人がちょっと働きかけて
起こることは100くらいすごいんです。

そこはもう全く勝ち目がない。

難なくチャレンジして
難なく彼らの世界を作り、
難なく生き生きする。

僕なんて本当に無力ですよ。

大人はぎりぎりで寄り添うしかない。

たとえばコップ作りでも、僕は何も言わず、
自分で竹を伐ってコップを作って
何かを飲んでいればいい。

「この竹コップを作りたい」
という子がいたらただ一緒にやる。

後は何か子どもがやらかしたら、
謝るのが大人の仕事だと思っています。

僕の子どもの頃は、母や恩師が
僕のために謝りまくってくれた。

大人になったら少しはそうして返すというか。
まだ足りないと言われそうですけど(笑)。

(安全を確保して自由に遊べる場を
作ってあげて、そして何かあったら
大人が責任をとる。
それが今の大人にはなかなかできない。

やっぱり何か起きるのが怖いから、
あれやっちゃだめ、これやっちゃだめ、
となってしまう。

今日は子どもたちはナイフで
いろいろなものを作っていましたね)

昔は、子どももみな
ナイフを持っていましたよね。

ナイフも扱い方が分からないと、
何が危ないかが分からない。

結局怪我が起こる時というのは
力を入れちゃう時。

だから安全な場所で力を抜いて
作業ができるやり方を
最初にちょっとだけ教えるんです。

彼らが自分で作りたいものを
集中して作っていれば、
そんなに心配はない・・・・

*  *

森の教室で、子どもたちの目は
本当に輝いていました。

【207】 2021冬
https://www.dou-shuppan.com/dou207-lp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

05 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈岩井喜代仁 茨城ダルク代表 〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月5日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新『道』より―
◇  岩井喜代仁 茨城ダルク代表

薬物依存者が社会復帰を目指すリハビリ施設として、
薬物依存回復の確立した方法論を持つダルク。

入寮者が回復へのレールに乗れるかどうかには、
実は「家族のあり方」が大きく影響しています。

ダルクをサポートする「家族会」は、
入寮者家族が薬物依存症について学び
実践する場であるとともに、

当事者同士で悩みを共有し、
支え合う場でもあります。

ダルクと出合って28年、自らも
薬物依存回復の道を歩みながら、

一人でも多くの仲間の回復を求めて
各地にダルクを開設、家族会を
けん引してきた岩井喜代仁氏に、

家族会の取り組みについて聞きました。

*  *

<連載>
今日一日を生きる
「家族会の立ち上げ 茨城ダルク 家族会」

1992年に日本ダルクの近藤恒夫さんから
茨城ダルクを任され、

薬物依存症の子供たちを
預かり始めました。

初めて家族会を開いたのが1995年の6月です。

その頃の「家族会」は、もっぱら
入寮者の家族に
「なぜ、子供が家に帰ってきたからといって
家に入れるんだ!」と“文句”を言う場でした。

子供に逃げ場があると、本当の意味での
回復には向かわないからです。

茨城ダルクをやり始めて私が
新聞やテレビに出るようになると、

そのたびに事務所の電話が
鳴りっぱなしになりました。

当時はそれくらい
薬物依存に苦しむ人の相談場所がなかったのです。

ただし問い合わせが増えても、
それだけでは解決に向かいません。

入寮者を定着させ、回復に向かわせるには、
入寮者の親が私を信頼できなければ
ならないだろうと。

そのためには、きちんと家族と向き合うことだと、
本格的に家族会に取り組むことにしたのです。

その頃、入寮者は全国から来ていたので、
家族会は泊まりで、土曜の午後2時から
翌日までやることにしました。

雨引観音というお寺(雨引山楽法寺)に、
あまびき福祉センターという120人が
泊まれて研修できる施設がありました。

雨引観音の貫主が、
「刑務所や薬物の話も自分が許すから構わない」
と言ってくれたのです。

実は、茨城ダルクに対する反対運動が起きた時に、
すぐ近くの慈眼寺の住職が

「ダルクの活動は必要だ。
いやなら墓を持って出ていきなさい」と

檀家さんに話をして助けてくれたのですが、
この住職も雨引観音でお坊さんになった方でした・・・・

*  *

いろいろな縁に助けられて
発足したダルク家族会。

本誌では家族会メンバーの
手記も紹介しています。

【207】 2021冬
https://www.dou-shuppan.com/dou207-lp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

03 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈金澤泰子著 『あふれる愛』 〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月3日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― どう出版の本より ―
◇  金澤泰子著 『あふれる愛』

◎ 翔子が教える宇宙の真理

翔子はいつも名刺を持っていて、
どなたにでも、お声をかけてくれる人には
喜びをもってそれを差し上げている。

名刺の意味もわからないのに、
きっと言葉の少ない翔子はこの名刺で
コミュニケーションを取っているのでしょう。

そんな翔子に
かわいいピンクの名刺を作ってあげた。

先日、相模湖畔で撮影の仕事があり、
見物の人達がたくさんきてくれた。

人々のなかに素敵なご夫婦もいらしていて、
犬を連れていた。

その犬が翔子に近寄ってきた時、
翔子はその犬に「どうぞ」と言って、
両手で丁寧にピンクの名刺を差し上げた。

犬も悪びれることなく名刺の前に
しんみょうに座ってじっとしていた。

周りの人々は爆笑した。

ほんの小さな出来事であったけれど、
私は、かたすみで茫然と佇んだ。

翔子にとっては、犬も人間も、
偉い人も、弱い人もみんな同じなのだ。

私は「命はみな同じです」とか、
命に尊卑はないなどと言ってきたけれど、

翔子のこの想いの前では、私の平等感なんて
とても陳腐だ。

翔子の「命の思想」は
私とは次元が違っている。

花に手を合わせ、月夜には、
どこからでもついてきてくれる
天空の月に「ありがとう」と
お辞儀をして玄関に入る翔子は、

本気で月の優しさや
花の尊さを信じているのだ。

きっと翔子にはそこに、
ありありと命が見えるのでしょう。

生きとし生けるものは
真にみな同じなのだ・・・・

金澤泰子著 『あふれる愛 ― 翔子の美しき心 ―』
https://www.dou-shuppan.com/books/ai_shoko/

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================

01 3月

【どう出版 メルマガ】 今、届けたい言葉 〈【対談】美内すずえ・宇城憲治 〉

┌┐
└◆ どう出版メルマガ  (2021年3月1日)

◆◇ 今、届けたい言葉 ― 最新『道』より―
◇ 【対談】美内すずえ 漫画家
◆      宇城憲治 UK実践塾代表

16歳の時に高校生漫画家としてデビューしたという
美内すずえさんは、老若男女に40年以上
愛され続けている長編漫画『ガラスの仮面』の作者。

幼い頃から不思議な体験を重ね、
17歳の時に啓示的な夢を見て、人の心や精神を動かす
目に見えない大切なものの存在を確信。

人類は宇宙や自然界ともっと調和して生きるべきという
メッセージを伝えたいと、1986年から
『アマテラス』を描く決心をしたと言います。

対談で美内さんがご自身の神秘体験や、
あらゆる生命を育ててくれているエネルギーの存在、
そして未来の自分から送られたという
未来図などが語られると、

同じく目に見えない「気」のエネルギーの存在を、
人間の潜在能力の開発という形で実証し、
対立から調和の世界への移行を展開している宇城氏が、

一つひとつそれらを裏付ける形で応えるなど
大いに盛り上がりました。

宇城氏が示す気の実証に対し、
美内さんから「それは訓練でできるのか」という
問いかけがありました。

宇城氏は、それは訓練ではなく、
ゾーンに入ることで細胞が反応するのだと言います。

*  *

<巻頭対談>
目に見えないエネルギーが問う
私たちが進むべき未来

【宇城】
・・・・筋力というのは部分的な動きになるんですね。
しかし気を通された身体は統一体になって
全体が連鎖した動きになる。

たとえば相手の手首を握力で押さえると
相手はさほど痛がりませんが、
こうして調和して全体で細胞を軽く押さえると痛い。

痛いけれどその人に気のエネルギーが入り込み、
力が出ます。

その証拠に別の人にもう片方の腕を捕まれると、
そのままその人を投げ倒すことができます。

それは細胞が活性化されて強くなったからです。
一方、握力で握られると力がうつらず出ません。

それはガッと力で押さえるのは、
相手の家に土足で入るようなもので、
相手の細胞は瞬間自分を守ろうとして、
「あなたはだめ!」と受け入れないからです。

調和で握ると、宇宙時空ではすべてが
一体となるように、境界線がなくなり、
融合することによって対立構図が
消えるからだと思います。

まさにくっついて離れないという
調和融合が起きる。

『アマテラス』にもそれが描かれているところが
たくさんあるように思ったのですが。

【美内】
そういうふうに読み取ってくださったのですね(笑)。
ありがとうございます。

私は『アマテラス』の連載を始める少し前に、
京都の鞍馬山に行きました。

鞍馬山の御祭神がサナートクマーラという
650万年昔に金星から降り立った霊王で、
しかもそれが16歳の永遠の美少年の姿だというのを
テレビで見て、これは行かねば(笑)。

漫画の取材になりそうだなと思い、
「今年の社員旅行は鞍馬山!」(笑)と勝手に決めて、
アシスタントたちと行くことにしたのです。

鞍馬山のお寺では、お坊さんたちが地球の平和を、
それも人間だけでなく地球上のすべての命のために
祈っていました。

いやあ、スケールが大きい祈りだなと
感心したことを覚えています。

そのあと、私はスタッフとは別れて一人、
奥の院へ行き、そのすぐ横のベンチに座り
本を読んでいたのですが、
春の天気の良い日で気持ちがいい。

ふと気づくと体が軽くなっていく感じがあって、
あれ?と思って目を上げると、
地面のあちらこちらから、螺旋状の渦が
生まれ出ては柱のようになって、
うわーっと天にのぼっていくのです。

地面の下の、あらゆるところから。

おそらく肉眼ではなく
別の目で見ていたのだと思いますが、
その時に生命体にとって居心地がいいのは、
この大地の底から湧き上がってくる
目には見えないこの渦のお陰だと感じたのです。

鞍馬山の樹も草も動物も昆虫も、
何もかもがこの螺旋のエネルギーによって
育てられている。

地球の底から、生命を育てるエネルギーが
螺旋となって噴出している場所。
それが“聖地”なんだと思いました。

【207】 2021冬
https://www.dou-shuppan.com/dou207-lp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
季刊『道』は
日本人の真の強さとその心の復活を願って発信する季刊誌です。
理屈抜きに「やってきた」方々の深みある人生や熱い思いが、
読者の皆さまの生きる原動力となることを願っています。

年4回発行
年間購読料: 5,000円(税込・送料無料)

お申込みは、お電話(042-748-2423)
またはホームページからお願いします。
http://www.dou-shop.com/hpgen/HPB/entries/8.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆ 進級・就職祝い 購読・ギフトキャンペーン!
3月末日まで
https://www.dou-shuppan.com/20210208/

☆ どう出版Facebookページ
http://www.facebook.com/doushuppan

※このメルマガは、季刊『道』(どう)編集部が発行する、
日常の活力となる「元気」をお届けするメルマガです。
週1~3回配信しています。

※本メルマガは どう出版ショッピングサイトをご利用くださった方と
ご希望いただいた方にお送りしております。

※本メルマガの配信停止、アドレス変更は
以下のページでお手続きください。

○ 登録・解除ページ
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm

○ アドレス変更
https://qyo.y-ml.com/form_if.cgi?id=dou_mm&modify=1

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

-文武に学び未来を拓く- 季刊誌 “道(どう)”
http://www.dou-shuppan.com/
===============================================
どう出版へのお問い合わせ(フォーム)
http://www.dou-shuppan.com/inquery/
—————————————
TEL 042(748)2423
FAX 042(748)2421 (24時間)
===============================================